確定申告 副収入

前回の記事にも書きましたが、個人事業主の登録と確定申告についてもう少し書いておきます。

サラリーマンが副業をしている場合、サラリーマンの給料は年末調整で天引きされた税金が返ってきます。

サラリーとは別の収入は2月にある確定申告をして、収入と必要経費などを書いて提出です。

で、個人事業主の収益が黒字の場合は余分に税金を払わなければいけませんが、赤字の場合はサラリーマンの給料から払った税金が戻ってきます。

赤字にするには、副業で得た収入よりもかかった経費が多ければ赤字になるわけですが、このかかった経費がどこまで経費として認められるかは税理士のさじ加減が重要になってきます。

例えば、副業で得た収入が100万円あったとします。経費が0の場合、100万円を給料に上乗せした収入に対して税金がかかります。

で、経費が例えば100万円かかっているとします。そうすると差し引き0になるわけです。

例えばネットビジネスに絶対必要なPCやネット接続。これって普通にしてても使うものですが、個人事業主をしているとゆうことで経費で落とせます。

こうゆう経費はインターネットビジネスはかなり特有なので、高齢の税理士はあまり詳しくありません。

私がお世話になっている税理士事務所はかなりインターネットビジネスに関して詳しく、有名なアフィリエイターも利用している事務所なので色々と話してて分かってもらいやすいとゆうメリットがあります。

ベンチャーサポート税理士事務所とゆう名称で、私は東京なので東京渋谷の事務所にお世話になっていますが、大阪や福岡にも事務所があるそうです。

これだけでも手広くやってるところですが、地方の人だとなかなか遠くて敷居が高いですよね。

そうしたアフィリエイターをはじめ、ネットで副業をしてらっしゃる方の為の税務のサポートをするクラブを運営しています。

精通しているとゆう面ではかなり太鼓判を私も押せるので、確定申告に悩まれるようでしたら利用してみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちら ⇒ 節税サポート「ベンチャーサポートクラブ」 節税・確定申告・会社設立・融資獲得・税務調査
http://www.vs7.jp/

個人事業主から法人になる際もかなり格安でサポートしてくださるのでその点でもオススメです。

とりあえず、節税のための無料レポートがとても勉強になるので一度目を通しておくと良いかと思います。

 

かなり長くなりました、最後までお読みいただきありがとうございます。しっかりと節税して手元にお金を残すようにしましょうね。

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